認定こども園 あすなろ保育幼児園

あすなろ保育幼児園は、
園長の仲野淳子が平成7年4月に自宅で生後一か月の乳児を1人預かったことから始まりました。
「家族のように温かい」「安心して預けられる」などの評判が口コミとなって広がり、園児が30名超えたことをきっかけに、平成18年3月に木のぬくもりいっぱいの園舎を新築し、自宅より移転しました。
現在は多くの子どもたちが広い園で楽しく生活しています。